志田こはくのwiki経歴|顔芸が得意でかわいい!これまでの出演作品まとめも

志田こはく wiki経歴
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女優やモデルとして活躍中の、志田こはくさん。

今回はそんな志田こはくさんの、プロフィールや経歴をまとめてみました。

どうやら、可愛いのに顔芸がすごいとか?!

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目次

志田こはくさんのプロフィールをご紹介します。

  • 名前    志田こはく(しだこはく)
  • 生年月日  2004年5月25日
  • 年齢    20歳(2025年現在)
  • 出身地   埼玉県草加市
  • 血液型   O型
  • 身長    160cm
  • 職業    女優・モデル
  • 所属事務所 エープラス
  • 特技    フィギュアスケート、なわとび
  • 趣味    ダンス、野球観戦、映画鑑賞、漫画を描くこと

フィギュアスケートは、小学5年生から中学2年生まで本格的に取り組んでいたそうです。

好きな球団は非公開でしたが、野球を見るのが好きみたいですよ。

趣味が多彩だね!

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志田こはくさんの経歴をご紹介します。

幼少期

埼玉県草加市に生まれ、小学5年生から中学2年生までフィギュアスケートに打ち込みます。

しかし、怪我により断念しました。

2020年(16歳の時) 「ミス・ティーン・ジャパン」関東大会に出場するも敗退します。
しかしこの時に、芸能事務所エープラスからスカウトを受け、芸能界入りをしました。

20年の「ミス・ティーン・ジャパン」に応募したが本選出場はならなかった。しかし関東大会の特技披露パートで縄跳びの「後ろはやぶさ」を失敗し、涙ぐむ姿が現在の事務所スタッフの目に留まり所属が決まった、“裏シンデレラガール”だ。

引用:スポーツ報知

さらに

2021年(17歳の時) 「ミスセブンティーン2021」ファイナリストに選ばれる。
しかしグランプリに選ばれることはありませんでした。

女優デビュー

2022年(18歳の時)はブレイクの年になりました。

スーパー戦隊シリーズ『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』で、オニシスター役を演じ女優デビューしました。

初のレギュラー出演にして、戦隊シリーズのヒロインに選ばれたのです。



この作品で、顔芸が話題となって知名度を上げました。

放送当日はツイッターで「オニシスター」が急上昇ワードにランクインするインパクトを残した。

大役はオーディションでつかんだ。「マネジャーさんからサプライズで花束を渡されたときは頭が真っ白になりました」。

引用:スポーツ報知

グラビアデビュー

2022年3月19日発売の『週刊プレイボーイ』でグラビアデビューを果たします。

この時、初表紙&初水着グラビア を披露しました。

ドラマや舞台で活躍

2023年(19歳の時)には連続ドラマ『私がヒモを飼うなんて』に出演。

『最高の生徒~余命1年のラストダンス~』という、学園ドラマに出演しシリアスな役を演じました。

2024年(20歳の時)には初の舞台『六番目の小夜子』に主要キャストで舞台デビューしました。

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志田こはくさんの出演作品はこちら

ドラマ

  • 『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』2022年
  • 『私がヒモを飼うなんて』2023年
  • 『最高の生徒~余命1年のラストダンス~』2023年
  • 『なんで私が神説教』2025年

映画

  • 『暴太郎戦隊ドンブラザーズ THE MOVIE 新・初恋ヒーロー』2023年
  • 『暴太郎戦隊ドンブラザーズVSゼンカイジャー』2023年
  • 『王様戦隊キングオージャーVSドンブラザーズ』2024年

舞台・その他

  • 『六番目の小夜子』
  • 『週刊プレイボーイ』
  • 『ヤングジャンプ』
  • 『FRIDAY』
  • 『戦隊大失敗展』(YouTube戦隊公式番組)
  • 『ドンブラザーズ座談会』
  • 『特撮ファンイベント』多数出演
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志田こはくさんの顔芸が一躍有名になったのは『暴太郎戦隊ドンブラザーズ』という戦隊シリーズでした。

とてもかわいいお顔をしているのに、振り切れた顔芸とのギャップがすごいです(笑)

xでも志田こはくさんの、顔芸に関する投稿がありました。



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女優やモデルとして活躍する、志田こはくさんのプロフィール経歴をご紹介しました。

可愛いのに顔芸がすごくて、好感が持てますよね!

これからたくさんの作品で活躍するのが、楽しみです!

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